猛暑の日中は公園には全く人がいない。でも夕方の公園には必ず人がいる。
毎夕、18時ごろに公園で次女とバドミントンをしている。
すると必ず親子が数組、同じく公園で遊んでいる。
組み合わせは様々。
父子だったり、母子だったり、両親と子どもだったり、祖父母と孫だったり。
一人でサッカーのリフティングをしている中学生もいる。
夕飯前のひとときを公園で楽しんでいる人々はのんびり楽しそうだ。
18時過ぎに日が沈んで、それから暗くなるまでの40分ほど。
これこそがマジックアワー。

猛暑の日中は公園には全く人がいない。でも夕方の公園には必ず人がいる。
毎夕、18時ごろに公園で次女とバドミントンをしている。
すると必ず親子が数組、同じく公園で遊んでいる。
組み合わせは様々。
父子だったり、母子だったり、両親と子どもだったり、祖父母と孫だったり。
一人でサッカーのリフティングをしている中学生もいる。
夕飯前のひとときを公園で楽しんでいる人々はのんびり楽しそうだ。
18時過ぎに日が沈んで、それから暗くなるまでの40分ほど。
これこそがマジックアワー。

世の男性のほとんどが「女性の扱い方がよくわからん」と言い
世の女性のほとんどが「男の人は、たいてい気が利かん」と言います。
男性と女性、些細なことでもお互いの違いが気になって
なかなかその距離感が縮まらない。
でも、
これは誰もが感じていること。
「異性と上手くコミュニケーションがとれない」と悩むのは、至極当然。
結婚している人だって「相手のことがよくわからん」とこぼします。
「うまくつきあえない」と悩むのは男性も女性も同じ。
そこで、今回の講座では「女性を安心させる話し方」をメインテーマに
お話しします。
お迎えする講師はマジックパパ代表の和田のりあきさん。
元々は友達がほとんどいない内向的なオタクが、
様々な社会経験を経て
現在では年間100組の夫婦にコミュニケーション方法を指南する
伝道師に!
今回は、その経験から得られた知見をざっくばらんにお話いただきます。
秋から始まる婚活イベントの前に心の準備を始めておきませんか?
講師 マジックパパ代表 和田のりあき
講師プロフィール
高校三年生まで教室の隅でひとりSF小説を読んでいた
超内向的なオタク。
映画の専門学校に進学し、オタク友達ができ自主映画を5本制作。
テレビプロダクションに就職し、報道カメラマンとして
超タテ社会でもまれる。
結婚して妻にもまれ、長女の誕生と同時に主夫になり、
ご近所のおばさまたちにもまれる。
2010年に父親の子育てを応援する
NPO法人ファザーリング・ジャパン関西の初代代表に。
「笑ろてるパパがええやん!」を合言葉に
9年間で400回の子育てイベントや夫婦講座を開催する。
保育園の園長を経てマジックパパ を開業。
特技のマジックのコミュニケーション術を応用し、
男性と女性、大人と子ども、
世代と世代をつなぐ講座を全国で展開中。
日時 2019年8月31日(土)18:00~19:30
※講座終了後、自由参加の懇親会も
場所 子民家エトコロ 東近江市林町2-1
(JR能登川駅東口より徒歩1分)
※専用駐車場はございません。公共の駐車場をご利用ください。
定員 (独身男性)10名
参加費 無料
お申込・お問い合わせ
コチラからお願いします。→子民家etokoro

夏休みで暇を持て余している次女とバトミントンをした。
16:30に出先から帰るなり小六次女が「バドしたい」と。まだまだ暑いので18時まで待ってもらった。
若干の事務と家事を済ませてから次女と公園に。外は随分すずしくなっていた。
持って来たラケットをふと見る。
超ボロボロ!

このラケットは和田家の2代目。幼児用の短いおもちゃラケットじゃなくて大人用のラケットを購入したのは6年前。
現在高一の長女が小四になったときだ。
そのラケットは長女と長女の友達とご近所の子達と夕方に、家の前の駐車場で遊んでいて3年でボロボロになった。
長女は中学校に上がり、バドミントン部に入部した。
本格的なラケットを購入して、体育館で本物の羽のシャトルを使って汗を流す日々。
中二の夏休みに観に言った試合での長女は格好良かった!
長女が中学校のバドミントン部を卒業した去年夏に、長女のラケットを貸してと頼んだ。
「ぜったい嫌!」と断られた。2年半がんばったバドミントン部。ラケットにはたくさんの思い入れがあるんだろう。
そこで購入したのがこの2代目ラケットだ。ボロボロになるペースは初代よりも早いけど、買い直すこともなく使ってる。
1日家でゴロゴロしてた次女は体力が余ってる。40分も打ち続けたら、パパは体力の限界なんだけど、次女は飽きる様子がない。
長女とは長女が中学生になってからバドミントンをしていない。
次女は小六。
娘とする最後のバドミントンかも?と思うともったいなくって体力の限界を超えて娘に付き合う。
主催者より
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夏休みのど真ん中
「マジックパパとあそぼう」
楽しいひと時でした^^
夏休みをどうして過ごそうか、お悩みの小学生や幼稚園の親子さん、お孫さんをお連れの方。夏休みのパパも。
そして、 素晴らしきは年配の方の単独でのご参加。ファミリーサポートの提供会員の方でした。
…地域のお子さんをお預かりする上で、どんな風に接したら良いか、どうやって遊んだら喜んでくれるか、知りたくて…
ありがたいことです!
和田さんのマジックは5〜6年前の子どものしあわせプロジェクトの時から変わらずオモロ見事だったし、絵本や新聞紙あそび、グループゲーム、子どもたちの好きなこと、仲良くなるコツもためになりました。
0歳から75歳までの参加者みんなが楽しめました!主催の民生児童委員も一緒に遊べましたしね。
良い地域交流でした^^
和田さんに感謝。また近いうちに!



8/4(日)に大津市の子育て支援センターゆめっこで父と子のふしぎあそびを開催しました。
ゆめっこは木製遊具がたくさんある夏も快適な遊び場です。
講座当日もたくさんの親子連れが遊びに来ておられました。

定員の1.5倍の申し込みをいただいたこの講座、終了後にパパたちから個別に相談をたくさん受けました。
パパたち、子育てに真剣です。
ーーー
アンケート抜粋
講座に参加しようと思った理由
・外出すると熱いので室内でできるあそびを知りたかった
・色々勉強したかった。
・家内に紹介された。父の育児に関するセミナーが珍しく、興味があって。
・子供と楽しく過ごしたい。
・より良い子育てができるようになりたい。
・子供の育成に役立つと考えたから
・他の父親の様子が知りたかったから
・母親無しで、子供とどんな遊びをすれば良いか知りたかったから
講座が『大変よかった』理由
・一つ一つのことにエビデンスを持って伝えてくれて勉強になりました。
・様々な遊びに「なぜそうするか」を合わせて教えていただけたので、応用しやすそうに感じた。
・子供の成長に役立つと考えられるから。
・父と子のあそびということで、周りもお父さんばかりで安心しました。
・“父”にこそできるあそびを教えていただいて大変参考になりました。
・子供と一緒にふれあえたので。
・子供の全力の出し方、めりはりがわかったから
・楽しい遊びを多く知れたから
・子供とどう接すれば良いか、喜ぶかを学べたこと