【活動予告】パパとあそぼう&ママのリフレッシュ講座 1/19(日) 大阪市

パパとあそぼう!&ママのリフレッシュ講座ポスター(案)

パパとあそぼうママリフレッシュ講座

1月19日(日)10:00~11:00

場 所:福島区子ども子育てプラザ

 

パパとあそぼう

講 師:マジックパパ 和田のりあき先生

対 象:乳幼児と父親もしくは祖父

内 容:おうちでもできる遊びなどとパパ同士の交流会もあります

もちもの:フェイスタオル(40×80センチくらいの標準的なもの)

 

ママのリフレッシュ講座

講 師:森 和美先生

対 象:パパとあそぼう参加者の母親

内 容:脳疲労をいやす指ヨガ

 

「パパとあそぼう」のみのご参加可能です。

申込方法:電話・来館・ホームページにて受付

※先着15組まで(定員に達し次第、しめきります)

みなさんのご参加、お待ちしています!

【レポート】感想たくさんいただきました〜あかしども広場家事シェア講座〜 12/22(日)

2024年 あかしこども広場子育て講演会 家事シェアのコツ  感想

  • 夫と娘と一緒に参加させていただいた。今は育休中でほとんどの家事は自分でしているつもりだったが、今回の講演会で改めて考えると、夫も家事をしていることに気が付いた。当たり前と思わずにサンドイッチ話法で感謝の気持ちを伝えたい。
  • 男性と女性でコミュニケーションに求めているものが異なると初めて知った。よく「掃除1回しただけでドヤ顔をする」と不満を言っている方を見かけるが、少しずつ歩みよって感謝を伝えられるようになれれば、笑顔の家庭が作っていけるのかなと思った。将来保育系の仕事に就くので、機会があれば保護者の方にも伝えていきたい。
  • 家事、育児について講演会を聞くのは初めてだったが、他の方の家事・育児について話を聞けて良かった。
  • 講師の方の話が面白く、共感することが多々あった。
  • 身近な事で、とても楽しく聞けた。
  • サンドイッチの話が一番良かった。
  • なるほど感100%。
  • 楽しいお話を聞けて良かった。
  • もっと前にサンドイッチ話法を知りたかった。職場や家庭でも使ってみたい。
  • 家事シェアをしながら家族がご機嫌で過ごせるようにするテクニックが少しわかったような気がした。帰って実践したくなるような内容で、参加できて良かった。
  • 先生の経験をふまえて家事シェアのコツや男性がどう思って家事をしているのかとか解り、納得した。 
  • 家事シェアの必要性が理解できた。
  • 話がうまくて時間があっという間に終わった。
  • 家事のゴール共有について深く共感。 
  • 男女の違いやコミュニケーションのギャップを知れて家族や異性(同性も)のよりよい関わり方を学ぶことができて良かった。 
  • 最初から最後まで楽しく聞かせていただけた。子どもにも今日のお話を伝えたい。 
  • 意外と夫にやってもらっていることが多いことに気が付いた。感謝を伝えたい。(結果、さらにシェアできたらいいかな…と)
  • 子どもの前でのケンカの話をとても救われました!だからと言っていいのではないですが、勉強になった。 
  • 大変良かった。
  • 心地の良いコミュニケーションがとれるようにして、家事シェアがうまくできるよう取り組んでみたい。
  • 男女の考え方の違いを知れて良かった。喧嘩の原因がそこにあった!とわかった。
  • 毎日の生活の中で注意したり、改めたりする点を教えて頂けてよかった。
  • 家事分担のコツがわかり、我が家でも得意、不得意や好き嫌いで家事を見直して、分担できるようにしたい。 
  • 以前からマジックパパ和田さんのお話をきいてみたいと思っており、あかしこども広場の講座のアンケートにもよくそう書いていたので、今回願いが叶ってよかったです。私が家のことをがんばっているとき、和田さんも頑張っているんだと思い出そうと思います。
  • 男性と女性で違うプレッシャーの中で生きているという言葉で、また明日からの夫への言葉かけを考えるきっかけになった。
  • すべての家事を自分でやっていたが、主人ともできることはシェアしていきたい。
  • 家に帰り夫だけでなく子どもや家族で家事シェアについて考えてみたい。
  • 「一番良いことは機嫌か良いこと」という言葉がよかった。 家事シェアがテーマだったが、家事シェアのコツを通して夫婦(家族)のコミュニケーションのとりかたを、改めて考えさせられ、反省と気づきがあった。
  • 家事育児はヒーローの仕事(ウルトラマンやプリキュアと同じ)という視点がとてもおもしろかった。家事を自分ごとにする、掃除は瞑想、選択は趣味という視点もよかった。会社など、男性が多いところでもこの講演をしてほしい。
  • 大変参考になった。ありがとうございます。今後もがんばって下さい。
  • コミュニケーションのコツが分かってよかった。
  • 普段話す機会が少ない人との会話があり、有意義な時間だった。
  • いろいろ気づきがあった。

【活動予告】子どもを惹きつけるマジックあそび〜子育て支援講座〜 1/16(木) 大阪市

【訂正済み】案・ちらし

子育て支援講座

子どもの「生きる力」を育む遊びと環境~現代の大人にできること~

 

【日時 】令和7年16 (木) 午後3 時~午後5 時 (開場 午後2時30 分)

1.現代の子どもに必要な遊び~子育て環境 今・昔~

2,実技「子どもを惹きつけるマジック遊び」

3,ワークショップ「遊びの座談会~子ども時代を振り返って~」

 

【場所】鶴見区民センター2階 つるみ日建ホール 鶴見区横堤5-3-15 大阪メトロ 長堀鶴見緑地線「横堤駅」④出口直結

 

【対象】幼稚園・保育所(園)・事業所等の職員

 

【問合せ】鶴見区役所 保健福祉課 子育て支援室(担当:谷口・篠田)

電話 06-6915-9129

FAX 06-6913-8140

【活動予告】夫婦で子育て〜子どもの「生きる力」を育むコミュニケーション〜 1/25(土) 倉敷市

第5稿(表)R6第3回男性育休取得講座A4チラシ

パパの育休&子育てのメリット 楽しくまなびませんか?

夫婦で子育て 〜子どもの「生きる力」を育むコミュニケーション〜

夫と妻、親と子、それぞれが気持ちいい関係を育み、子どもが安心して全力で遊べる環境。
そんな家庭を築く方法をお伝えします。

内容/パパの子育て3つのメリット
   パパとママの立場によるギャップ
   父性と母性どちらも大切
   子育てに活かせる夫婦ゲンカとは
   子どもの生きる力を育む全身あそび

 

和田 のりあき 氏

マジックパパ代表、NPO法人ファザーリング・ジャパン関西初代理事長

1974年京都生まれ。テレビ制作会社に入社し報道カメラマンを担当。2003年に誕生した長女があまりにも可愛くて専業主夫に転身。家事育児をしながら保育士資格を取得。育児支援事業ファミリー・サポート・センターのアドバイザーになる。
2008年、子育てパパ力検定の成績上位5%のパパに送られる「スーパーパパ」の称号を得て、主催団体NPO法人ファザーリング・ジャパンの会員になる。翌年、関西支部のファザーリング・ジャパン関西を設立し初代代表に就任。「笑ろてるパパがええやん!」を合言葉に9年間で400回の子育て講座、親子イベントを開催する。
2017年、小規模保育園「クジラ保育園」の園長に就任。小学校と中学校のPTA会長も歴任し、保育現場と地域で子育て支援に尽力する。
2019年、マジックパパとして独立し、子育て講座、イベントを通して子どもがワクワクする大人を増やしている。
看護師の妻、2003年生まれの長女、2007年生まれの次女の4人家族。主夫業は継続中。

 

 

会場/倉敷市男女共同参画推進センター(ウィズアップくらしき 第2・第3会議室)

アクセス:JR倉敷駅から徒歩3分 ※公共交通機関をご利用ください。

【レポート】お礼状をいただきました「マジックパパの仕業だ!」市立保育所でマジック6ステージ 2024.12 向日市

マジック後の子どもたちの様子をお伝えいただけるのは嬉しいです。

先日は、ご多用の中、保育所においてマジックをご披露いただき、誠にありがとうございました。
和田様の表情や仕草に引きつけられ、大人と子ども達が共に笑い、目を輝かせていく様子が、本当に魔法にかかったようでした。
マジックショーが終了した後も、「自分たちもマジックができるんじゃないか」と鍋の蓋をかぶり練習する子や、魔法使いごっこをして遊ぶ子、部屋で何かが起こるたびに「マジックパパの仕業だ!」と和田様を探す子がいたりと興奮さめやらぬ様子だったようです。
また、子ども達から楽しかった、また来てほしいといった感想があふれており、とても思い出に残る良い時間を過ごせたと各園の保育士から聞いております。
本当に楽しい時間と経験をありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。