【活動報告】7/7(日)パジック!父と子のコミュニケーションマジック講座 京田辺市

参加者によるレポートをあげてくださいました↓
[FJKメンバー’sレポート] パパマジックに参加してきました!

---

七夕の日曜日、京田辺市で小学生とその父親対象のマジック講座を開催しました。

マジックを習って作って持ち帰る。

父子みなさん、熱心に楽しんでマスターしてくれました。

アンケート結果は満点。

枠外にも嬉しい言葉を書いてくださいました。
ーーー

・とても楽しく参加できました。

・大変楽しくできました。ボリュームも丁度良かったです。

・すぐできる、すぐ覚えられるのがいいですね。すぐにみせたい!!

・なにしろ楽しかった!!

・子どもと一緒に楽しめるマジックでしたので、家で練習したいと思います。

(欄外:めっちゃよかった!!)

(欄外:違うマジックでまた参加したい!!)




7月8日の京都新聞に掲載されました。

子どもが「お前」を使ってはいけないのか

ドラゴンズ応援歌の「お前」という言葉が議論になりました。

「子どもにお前という言葉を聞かせるのは良くないのではないか」という意見が発端です。

お前と言う言葉には歴史があって、立場や場面でその意味は変わってくる。

 

絵本にはいろいろな言葉がありますし、いろいろな話があります。

特に昔話の中には、現代の価値観からは間違いとされる表現や価値観が登場します。

子どもは様々な価値観を物語から学ぶことができます。

 

様々な価値観を学ぶことで、子どもの世界は広がる。

様々な価値観を知っているからこそ、子どもはその中から選択することができる。

僕は、子どもから「お前」という表現を使う選択肢を奪いたくはありません。

【活動報告】7/2(火)作って遊べる!子どもが喜ぶ魔法の工作 橿原市

橿原市で、地域で子どもと関わる大人向けの工作講座を開催しました。

参加者のほとんどは和田の父親世代の男性。

90分間で、講演→工作→遊び→振り返りの研修フルコース。

遊び道具は全て日用品。

割り箸と新聞紙とペットボトルキャップでめっちゃ遊びました。

「自分で遊ぶのがこんなに楽しいとは」

「期待以上に面白かった!」

と作ったおもっちゃを嬉しそうに持ち帰ってくださった地域のオヤジたちでした。

【活動予告】7/21(日)親子マジック工作教室〜びっくりマジックボックスを作ろう!〜 吹田市

夏休みは人を楽しませるマジシャンになろう!
牛乳パックで『マジックボックス』を作って持ち帰り。
秘密の2つの仕掛けで誰にでもびっくりマジックがマスターできます。
友達や家族や親戚に披露して夏の人気者に!

【日時】7月21日(日)10:00−11:00
【場所】洋食屋パインズハート(吹田市垂水町1丁目40−5)
【対象】小学生以上の親子ペア(定員5組)
    ※幼児の参加可、大人だけの参加も歓迎!

【参加費】親子ペア一組 1000円(材料費込み)
※当日現金で申し受けます。
※大人と子どもの合計人数が4人以上になりましたら2組分の参加費となります。

【持ち物】なし

【お申し込み】こちらのフォームからお願いします。
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/571806/

【講師】和田のりあき(マジックパパ代表)
小学4年生でマジックに興味を持ち、高校から本格マジックを始める。学生時代にインド大魔術の実演販売でNo1の売り上げを達成。パパになってからは子どもの保育園や地域ボランティアでマジックショーを100回以上披露。
「子どもがワクワクする大人になる!」を合言葉に全国で活動中!

【活動報告】6/23(日)子育てサロン・パパと一緒に 箕面市多世代交流センター 

マジックパパ の地元でのパパサロンは8年目!

豊川南小地区福祉会では、ほぼ毎月1回、子育てサロンを実施しています。子育てについてみんなでわいわい楽しく話したり、保健師さんのお話を聞いたり、クリスマスにはサンタさんが登場したり、地域の子育て中の家族を応援するサロンです。今回は、お父さんとお母さんが一緒に2人で子育てを楽しむことを目的に開催。乳幼児から4歳までの10組のファミリーが集まりました。ひよこちゃん一座によるパネルシアターに続いて登場したのが、特技のマジックでパパと子どもが仲良くなる方法を伝えるマジックパパ活動を行う和田のりあきさん。絵本を読んだり、体を使って遊び、子どもたちがみるみる笑顔に!参加したお父さんも、子どもの笑顔につられてお子さんとの時間を楽しんでいました。

みのおnow|タッキー816みのおエフエム