子どもを褒める世界一簡単な方法

子どもは褒めて育てましょう。
こうして短い文で書いてしまうと誤解もあるかもしれません。
だって、ウチの子褒めるところがないんだもの、というパパママの感想につながります。

正確に言うと褒めるのではありません。認めるのです。子どもは認めて手育てましょう。
そのままのこどもを認める。
何かが出来たとか、言うことを聞いたとか条件をつけない。

と言われてもウチの子、認めるところがありません。
とおっしゃるパパママもいらっしゃいます。
大丈夫。褒めるのではなく認めるのであればとても簡単な方法があります。

それは、子どもがしていることを実況すること。
朝起きられたら「起きたね」。食卓に着いたら「座ったね」。スプーンを持ったら「スプーン持ったね」。
ひたすらそれをし続けます。

それだけで子どもは、自分のやっていることを見てくれてる、認めてくれてると満足感を持ちます。
そして自分を認めてくれてる大人をどんどん信頼して好きになる。
好きな相手が多い子どもは幸福です。

【活動報告】6/22(土) 親子でマジックを楽しもう! ~マジックパパのふしぎ遊び~ 松坂市

マジックパパのマジックショーとマジック教室を開催しました。

マジックショーは乳幼児から祖父母世代まで、マジック教室は小学生とその保護者に楽しんでいただきました。

笑顔が素敵な松坂市の親子でした♪

6/24(月)夕刊三重に掲載されました。

0624夕刊三重

「妻とは共感、子とは共犯」パパのためのお悩み相談記事が好評です!

パパのためのお悩み相談に、代表和田が回答しました。

6/7に公開されてから2週間。

アクセスじわじわと伸びて「いいね!」が200近くになりました。

子どもに激怒する妻…この修羅場をどう乗り越える?【教えて先輩!オトコの家事育児お悩み相談室】