【活動報告】姫路市内の子ども会でマジック教室 4/26(土) 新在家本町子ども会

小学生50人の子ども会、2度目のご依頼でした。

去年は簡単なマジックを、今年は少し高度で大人っぽいイリュージョンをレクチャー。

小学生みなさん、なかなか歯応えのあるトリックにチャレンジしてくれました。

来年はどんなマジック、レクチャーしようかな。

 

【活動予告】こどもにモテるパパになろう!~心を育てる遊びの秘密~  5/31(土) 芦屋市

【芦屋市】こどもにモテるパパになろう!(チラシ)

令和7年度芦屋市男女共同参画センター事業・女性活躍推進事業

こどもにモテるパパになろう!~心を育てる遊びの秘密~

「こどもからモテるパパ」になりませんか?親子で遊びながら講師の話を聞いてこどもにモテる遊び方を一緒に学びましょう!

【日時】5/ 31 午前10時-11時30分

【会場】 芦屋市男女共同参画センター ウィザスあしや 2 階大 会 議 室

【持ち物】 フェイスタオル(親子で1枚、30㎝×80㎝程の標準的なサイズ)

【講座内容】

・子どもの心身を発達させる接し方や遊び方のポイント

・身体や日用品(タオル等)を使った遊びの紹介や絵本の読み聞かせ

・男性保護者として子育てを楽しむコツ

【講師紹介】

マジックパパ代表 和田 のりあき 氏

テレビ報道カメラマンから主夫になり2児を育てる。家事育児をしながら保育士資格を取得。

NPO法人ファザーリング・ジャパン関西初代理事長として父親の子育て応援する活動を始める。

くじら保育園園長を務めた後マジックパパとして独立。

マジックのコミュニケーション術を活かし子育て講座やイベントに18年間で700回登壇。

合言葉は「子どもがワクワクする大人になる!」

【申込方法】

5月1日(木)より受付開始(先着順)

申込フォームよりお申し込みください。

申込フォームからのお申し込みが難しい場合は、下記の問い合わせ先にお電話(日曜日・祝日を除く)で

お問い合わせください。

【講座参加時のお願い】

・発熱(37℃以上)や咳、くしゃみ等の症状があるなど、体調がすぐれない場合は参加をお控えください。

・ご来館の際は手指消毒(もしくは手洗い)、咳エチケットへのご協力をお願いします。

・悪天候、その他やむを得ない事由により、中止または延期となる場合がございます。開催については、芦屋市

ホームページでご確認ください。

【問い合わせ先】

芦屋市男女共同参画センター ウィザスあしや

【開館時間】 午前9時~午後5時30分 ※窓口受付は午後5時まで

【休館日】日曜・祝日・年末年始(12月28日~1月4日)

TEL:0797-38-2023

FAX:0797-38-2175

E-mail:josei-ce@city.ashiya.lg.jp

【駐車場・駐輪場について】

センターに駐車場はありません。近隣のコインパーキングをご利用ください。

自転車でお越しの方は当センター地下1階駐輪場をご利用ください。

 

【メディア掲載】えひめ女性財団情報誌に講座レポートが掲載されました 2025年45号

「夫婦コミュニケーションで子どもを育む~親子でワイルド遊びを楽しみながら~」和田のりあきさん

家族でマジックや遊びを楽しみながら、夫婦・親子コミュニケーションについて学 びました。 講師の和田さんからは夫婦で協力する子育てについ て「①パパ・ママそれぞれの意見に触れることで子どもの思考 が豊かになる。 ②家事・育児について夫婦間で共感しやすくな る。 ③親自身が成長するきっかけになる。」 と3つのメリットを 説明されました。 また、上手なコミュニケーション方法として サンドイッチ話法(伝えたい内容の前後に感謝の言葉を置く)を 紹介し、 家事シェアのコツを教えていただきました。 親子で一 緒に身体を動かしながら、 「笑ろてる家族を目指そう!」 と参加 者に呼びかけられました。

参加者の声
・今日からは家族を褒めて、みんなが笑顔になれ るよう小さなことに気を付けていきたいです。
・父も積極的に育児に参加することの大切さがわ かりました。

【活動予告】春の子育て応援セミナー 親子のコミュニケーションマジック教室 5/17(土) 和泉市

春の子育て応援セミナー

マジックにはコミュニケーションのコツが詰まっています。子どもとの関わり方を親子で遊びながら楽しく学んでみませんか。日用品を使ったマジックや、自分だけのマジックを作ります。

開催日時 令和7年 5月17日(土) 午前10時~11時45分
講師 和田のりあき(マジックパパ代表)
場所 モアいずみ研修室(和泉シティプラザ北棟4階)
定員 小学生と保護者
対象 12組(1組につき大人2人、子ども2人まで)
材料費 300円
保育 1歳半以上、就学前までの子ども(保育料無料)
保育申込締切日 5月14日(水)
関連資料 春の子育て応援セミナー ちらし
申し込み 4月7日(月曜日)から定員に達するまで、電話・ファックス・WEBにて先着順。
WEB申込みは、こちらから
受付時間:午前9時から午後5時15分まで、土曜日・日曜日・祝日も申込可
申込先:モアいずみ(和泉市男女共同参画センター)
電話番号:0725-57-6640
ファックス:0725-57-6643
注意:ファックスの場合は、講座名・住所・名前(ふりがな)・電話番号(ファックス番号)・保育の有無(保育希望の場合は、お子さんの名前(ふりがな)・月齢)をご記入ください。

※申し込み者多数につき、定員を倍増しました。

【ブログ】共働き夫婦の話題から抜け落ちがちなもの 4/3(木)

新R25チャンネルの若者のお悩みに専門家が応えるシリーズに専門家側で出演した。
ゲスト専門家には著名人ずらっと顔を並べる。
そんな間に挟まれた無名人。その上主夫というニッチな話題。

おかげで前後の同シリーズ動画に比べて再生数が圧倒的に少ない。
それは仕方がない。
それでも見てくださった数少ない方が、いい感想をYouTubeコメント欄やメールでくださる。

主題は子どもを授かった時の共働き夫婦の働き方と、夫側の主夫という選択肢について。
インタビュアーは子どもを授かる前だけれど、将来両立できるかが不安な男性。
お悩み相談という形で主夫という選択肢を経験者にインタビューするという枠組み。

感想の中で多かったのが子ども側からの視点を話してくださったのがよかったというもの。
これが意外だった。
僕としては夫婦間の対話を話したら、流れで当然親子間の対話の話になる。

まあ、赤ちゃんや幼児とは対話が難しいから、多くの場合は「親がどうしてやるか」になるんだろう。
それについて子どもが育つ環境としての両親の関わり方という形でちょっとだけお話しした。
そこが多くの方に拾っていただけたようだ。

共働き夫婦の働き方・子育ての話となると、大人側が何をするのかがどうしても主体になる。
子どもにとってその環境はどうなのかという視点は抜け落ちがちなのかもしれない。
再生数は他に比べて少ないけれどいい動画ですよ。(自分で言う)