橿原市で、地域で子どもと関わる大人向けの工作講座を開催しました。
参加者のほとんどは和田の父親世代の男性。
90分間で、講演→工作→遊び→振り返りの研修フルコース。
遊び道具は全て日用品。
割り箸と新聞紙とペットボトルキャップでめっちゃ遊びました。
「自分で遊ぶのがこんなに楽しいとは」
「期待以上に面白かった!」
と作ったおもっちゃを嬉しそうに持ち帰ってくださった地域のオヤジたちでした。

橿原市で、地域で子どもと関わる大人向けの工作講座を開催しました。
参加者のほとんどは和田の父親世代の男性。
90分間で、講演→工作→遊び→振り返りの研修フルコース。
遊び道具は全て日用品。
割り箸と新聞紙とペットボトルキャップでめっちゃ遊びました。
「自分で遊ぶのがこんなに楽しいとは」
「期待以上に面白かった!」
と作ったおもっちゃを嬉しそうに持ち帰ってくださった地域のオヤジたちでした。

夏休みは人を楽しませるマジシャンになろう!
牛乳パックで『マジックボックス』を作って持ち帰り。
秘密の2つの仕掛けで誰にでもびっくりマジックがマスターできます。
友達や家族や親戚に披露して夏の人気者に!

【日時】7月21日(日)10:00−11:00
【場所】洋食屋パインズハート(吹田市垂水町1丁目40−5)
【対象】小学生以上の親子ペア(定員5組)
※幼児の参加可、大人だけの参加も歓迎!
【参加費】親子ペア一組 1000円(材料費込み)
※当日現金で申し受けます。
※大人と子どもの合計人数が4人以上になりましたら2組分の参加費となります。
【持ち物】なし
【お申し込み】こちらのフォームからお願いします。
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/571806/
【講師】和田のりあき(マジックパパ代表)
小学4年生でマジックに興味を持ち、高校から本格マジックを始める。学生時代にインド大魔術の実演販売でNo1の売り上げを達成。パパになってからは子どもの保育園や地域ボランティアでマジックショーを100回以上披露。
「子どもがワクワクする大人になる!」を合言葉に全国で活動中!
マジックパパ の地元でのパパサロンは8年目!

豊川南小地区福祉会では、ほぼ毎月1回、子育てサロンを実施しています。子育てについてみんなでわいわい楽しく話したり、保健師さんのお話を聞いたり、クリスマスにはサンタさんが登場したり、地域の子育て中の家族を応援するサロンです。今回は、お父さんとお母さんが一緒に2人で子育てを楽しむことを目的に開催。乳幼児から4歳までの10組のファミリーが集まりました。ひよこちゃん一座によるパネルシアターに続いて登場したのが、特技のマジックでパパと子どもが仲良くなる方法を伝えるマジックパパ活動を行う和田のりあきさん。絵本を読んだり、体を使って遊び、子どもたちがみるみる笑顔に!参加したお父さんも、子どもの笑顔につられてお子さんとの時間を楽しんでいました。
市は、男女が互いに人権を尊重しつつ、喜びや責任を分かち合い、性別にかかわりなく、個性と能力を十分に発揮することができる男女共同参画社会を目指しています。
6月23日(日)~6月29日(土)を「京たなべ男女共同参画週間」とし、期間中、次のとおり子育て講座を開催しますので、ぜひご参加ください。
中央公民館 多目的ルーム
市内に在住・通勤・通学する父親で、子ども(小学生低学年程度)と参加できる方 ※母親等同伴可
100円(1組)
NPO法人ファザーリング・ジャパン関西 マジックパパ代表 和田 のりあき さん
「パジック!父と子のコミュニケーションマジック講座」
簡単なトランプマジックや、日常品を使ったマジックを学びます。
20組(応募多数の場合は先着順になります)
(1)市ホームページ申し込みフォームからお申込み
▶ 申し込みフォームに必要事項を記入し、送信
(正常に送信された場合、「申し込みフォーム完了」の画面が出ます)
(2)FAXでお申込み
▶ FAX申込書を出力し、必要事項を記入したものを送信
(3)はがきでお申込み
▶ 下記内容を記入し、郵送
(1)「パジック!父と子のコミュニケーションマジック講座」参加希望 (2)氏名(ふりがな)
(3)参加する子どもの氏名(ふりがな)・年齢
(4)住所(市外在住の方は勤務・通学先の名称と所在地) (5)電話番号
(6)保育を希望する場合は、保育対象の子どもの氏名(ふりがな)・年齢(1歳未満の場合は月齢) ※保育申込は終了しました
宛先=〒610-0393〈住所不要〉 京田辺市役所市民参画課
申込締切=7月4日(木)※はがきは消印有効
参加の決定は、受付次第ご連絡します。
子どもは褒めて育てましょう。
こうして短い文で書いてしまうと誤解もあるかもしれません。
だって、ウチの子褒めるところがないんだもの、というパパママの感想につながります。
正確に言うと褒めるのではありません。認めるのです。子どもは認めて手育てましょう。
そのままのこどもを認める。
何かが出来たとか、言うことを聞いたとか条件をつけない。
と言われてもウチの子、認めるところがありません。
とおっしゃるパパママもいらっしゃいます。
大丈夫。褒めるのではなく認めるのであればとても簡単な方法があります。
それは、子どもがしていることを実況すること。
朝起きられたら「起きたね」。食卓に着いたら「座ったね」。スプーンを持ったら「スプーン持ったね」。
ひたすらそれをし続けます。
それだけで子どもは、自分のやっていることを見てくれてる、認めてくれてると満足感を持ちます。
そして自分を認めてくれてる大人をどんどん信頼して好きになる。
好きな相手が多い子どもは幸福です。
